銃器紹介 東京マルイ 次世代M4 SOPMOD MI G3 SSM M-LOK & GEISSELE SMR MK8 カスタム その2

先日4月18日は無事「バトルゾーン」でのサバゲに参加してきました

Yです

その時のレポートはまた後日

政府による緊急事態宣言が全国に拡大された事により
各サバゲフィールドもこれまで以上に対応に追われているというか気を遣う状況になってきているかと思います
我々参加する側も同じですが

私個人としてはセイフティの構造やフィールドレイアウトによりますが
他の参加者と十分な距離が取れるなら心配するほどの罹患リスクはないような気がしています
インドアフィールドはそれなりに心配ですが・・・

外で身体を動かす事という括りで考えた場合
公園で子供と遊んだり、都会のランニング風景とかよりはサバゲの方がどう考えても遙かに低リスク
チーム孤独の場合はフィールドまでの移動も間違いなく車なわけですし

そんな事よりも都会で通勤電車に乗ってる時やスーパー等で買い物いている時の方が遥かに高リスク
そっちの方がどう考えても心配ですwというかもっと規制すべきじゃあないのか・・・

死者数などで考えれば大災害レベルなのに、大災害が起きてる時や起きそうな時ほどの対応には思えない
台風来る時とか安全の為にすぐ電車全部止まるやん。それくらいすればいいのに・・・

全国的やし期間もわからないし、そいういうのとはまた違うからそう簡単には行かないのはもちろんわかりますが。

ま何にしても
開催される限りは私は参加していくつもりです
フィールド経営者の皆さんも生活かかってると思うし、自粛しすぎてあまり多くのフィールドに潰れられても困りますし

それはさておき
今回は予告通り前回の続きです
前回の記事はこちら
銃器紹介 東京マルイ 次世代M4 SOPMOD MI G3 SSM M-LOK & GEISSELE SMR MK8 カスタム

前回紹介した次世代M4カスタムの別アッパーVerです
IMG_4895.JPG
それがこちら

基本的には以前の仕様と似たような感じですが
アウターバレル、ハンドガード、ハイダーを変更しています

メインのハンドガードは
GEISSELE SMR MK8 タイプ
もう一つのアッパーと同じようにM-LOK仕様のモデルです
ガイズリーのハンドガードは色々なモデルが販売されているので結構悩みましたがw

長さは9.5インチ

ほぼフルサイズ長のもう一つのアッパーと交換する為のモノなのでCQBなサイズにしています

IMG_4896.JPG
刻印もそれなりにちゃんと入っており雰囲気は○

握った感じはシンプルなデザインの細身のハンドガードに比べると結構太く感じますが
コスタ撃ち(cクランプ)な感じに握って撃つ分にも問題はないと思います(これはちょっと短いですが)

IMG_4898.JPG
上部は全部レイルになっているので光学機器等をそのまま搭載可能です

PEQ、MBUSPROは以前の仕様からそのまま引き継いでいます
まぁ完全に飾りですが

ハイダー部分はブラストシールドにしてみました
IMG_4899.JPG
PTS グリフィン・アーマメント QD ブラストシールドです
ワンタッチ?でシールド部分を取り外す事が可能ですが
クイックデチャッタブルというにはなかなか手間取る感じですw

ハイダーもPTSのGriffin Armament M4SD-II

実は最近ブラストシールド何個か手に入れてみたんですが、どれもシールド外した時のハイダーがいまいち好きになれない・・
これもなんか好みじゃあないw

シールドありきですw

IMG_4897.JPG
とりあえず今のところM-LOKスロットにカバーはつけてませんが
何にしようかかなり悩んでます

一応MAGPUL M-LOK Rail Cover Type 1 が今のとこ一番の候補です
そういえば前回紹介したアッパーにはマグプルのレイルカバーのType 2を付けていました


こんな感じで長いアッパーでは戦いにくい、短い銃が使いたい時用の交換アッパーとして用意しています

まぁ普通サバゲに行くときはタイプの違う数丁の長物を持って行くのでめったに出番はないですが
せっかくいい感じになったのでちょこちょこ使いたいような気がします
IMG_4886.JPG

ほな!

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